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成基の脳力開発 速読講座

成基の脳力開発 速読講座
みんなの速読 概念編+実践編 みんなの速読 概念編+実践編

※本講座は日本速脳速読協会と連携してプログラムを運営しています。

テレビ放送決定!

速読講座

速読講座とは

日本速脳速読協会と連携した速読講座
日本速脳速読協会と連携した速読講座

速読講座3コース誕生!

受験★速読コース(小4〜高3)

中・高・大受験対応はもちろん、速く正確に読み解く能力を高めたい方に幅広く対応するコースです。

こんな人におススメします!

  • ●国語の本文を読むのに時間がかかる。
  • ●算数や理科の文章問題で何を聞かれているのかがよく分からない。
  • ●宿題をするのにすごく時間がかかる。
  • ●テストで「もう少し時間があればなぁ…。」と思うことがある。

受験速読3つの効果

【入試に絶対有利!!】

テスト時間を有効に活用できるようになり、見直し時間も十分とれるようになります。

【読書量UP!!】

文章を速く読めることで、活字に対する抵抗感がなくなり、読書量が自然にアップします。

【ひらめき力UP!!】

絵や図形を用いた右脳トレーニングで、発想の柔軟さを伸ばします。

受験速読3つの効果

スポーツ★速読コース(小4〜高3)

基礎読解能力を伸ばすとともにスポーツで役立つ動体視力・集中力・判断力・視野の4つのポイントを中心に鍛えるコースです。

受験速読4つの効果

【動体視力】

高速で流れる文章を目で追うことで、ボールや人の動きをとらえる力を養います。

【集中力】

画面上の文字や画像を注視するトレーニングを繰り返し、集中力を高めます。

【判断力】

制限時間を設定したトレーニングで瞬間的に正解を見極める訓練をします。

【視野】

画面全体をながめるトレーニングで、一度に目の中に入れる情報量を増やします。

スポーツで役立つ動体視力・集中力・判断力・視野を鍛える

低学年★速読コース(小4〜高3)

ゲーム感覚のトレーニングを中心に「読む」ことへの関心を高め、読書好きなお子さんを育てます。

低学年速読4つの効果

【読む】

低学年にもなじみ深い作品を使ってトレーニングします。

【考える】

速く読むだけでなく内容理解度をはかるクイズをします。

【覚える】

神経衰弱などの右脳トレーニングも行い記憶力を鍛えます。

【楽しむ】

興味を持って続けやすいよう、ゲーム性があります。

ゲーム感覚のトレーニングで「読む」ことへの関心を高める

成基の速読講座

  • 読まずに「見る」

    最初は、文字を読むのではなく「見る」トレーニングを行います。パソコンの画面に速いスピードで流れる文字をぼーっと眺め、「見る」力を高めていきます。

  • 他の能力も一緒にアップ

    こうして「見る」力だけをアップさせると、「理解」や「記憶」などの他の力も、それに追いつこうと少しずつあがってきます。

  • スピードを落として「読む」

    速いスピードの画面を見続けていると、脳がだんだん速さに慣れてきます。つまり「理解」するスピードが「見る」スピードに近づいてきたということです。次に「理解」できる力のところまで「見る」スピードを落としてみます。すると、見たものがちゃんと理解できるようになります。

  • ★「見る」速度だけをアップする
    「見る」速度だけをアップする
  • ★他の能力が追いついてくる
    他の能力が追いついてくる
  • ★減速により「見る」と「理解」がジョイント
    「見る」と「理解」がジョイント

<速読で読書量が増える!>

現代の子どもたちの読書量は年々減少し、活字離れが進んでいます。

「読書は時間がかかっていやだ」と敬遠されがちですが、教科書を読むことさえ面倒ならば、学力に影響を及ぼすのは当然です。読書量の減少は、読解力の低下に深くかかわっています。

速読講座では、毎回多くの文字に触れるので、まず、自然と文字に対する抵抗をなくすことができます。それは、読むことが好きになることにつながります。

また、読書スピードが上がれば、同じ時間でもより多くの本を読めますので読書量が増えていきます。さらに、読解力の向上がのぞめます。

速読で読書量が増える

<速読は学力向上に役立つ!>

読書スピードと学力の相関関係を調べたところ、読書スピードが速い生徒ほど学力が高い傾向がみられました。

読む速度が速ければ、それだけ多くの文章や本が読むことができます。そのため、同じ時間でも蓄積できる知識量が多くなります。例えば、読書スピードが3倍にすると、学習量も3倍にすることができます。

また、これまでより速く処理できるようになると、同じ時間でも繰り返し学習ができるため、記憶を定着させ、理解力を上げることができます。

例えば、読書スピードが3倍になると、これまで1回しかできなかったものが3回学習できるようになり、その分よく理解できるようになるのです。

読書速度と国語の成績を検証 読書速度と国語力の相関関係グラフ

<速読で合格力向上!>

速読は、テストでも効果を発揮します。

限られたテスト時間では、問題を読む速度が点数に影響すると考えられます。

読む時間が短縮できると、その分だけ多く解いたり見直したりする時間を生むことができるからです。

例えば、読書スピードが3倍になれば、30分かかっていた読む時間が10分に短縮でき、その差の20分間を、しっかりと考えたり答えたり、見直したりする時間に使えます。

特に受験では、たとえ1分でも2分でも考える時間が増えるとそれだけ合格に近づき、圧倒的に有利になります。

速読で読書量が増える

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